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スクール情報

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年10月21日(日)

18名限定! 実践研修!

褥瘡予防のためのポジショニング -現場で活用できる実践的アプローチ- 【東京会場】

現在、褥瘡ケアの分野では、外力の軽減または解消を基に、体圧分散ケアの考え方が拡がりを見せていると共に、寝姿勢の快適性や安楽の提供が重要とされています。
この度、ラックスクールでは、上記の事を踏まえ、褥瘡予防のためのポジショニング基本セミナーを開催します。この機会に、体圧分散ケアの考え方、褥瘡発生要因となる環境的要因のアセスメントに基づいたポジショニングの基本を学び、技術を習得してみませんか?

【セミナー内容】

◆褥瘡予防のためのポジショニングとは
◆褥瘡発生の要因について
◆褥瘡発生の環境的要因に対するアセスメント
◆体圧分散ケアについて
◆体圧分散用具について
◆臥位姿勢の特徴とフィジカルアセスメント
◆体圧評価(簡易体圧計を用いて)
◆体位変換やポジショニング時の体圧移動評価
◆体圧分散ケアに基づいたポジショニング
◆ポジショニングのポイントとサポート方法
◆まとめ

本研修の講義時に使用するパワーポイントデータCD付!
*PPデータなので院内での伝達講習・情報共有にも活用可能

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年09月09日(日)

「高齢者の生活環境支援」~生活の中の姿勢と活動ケア~2日プログラム

機能訓練指導員・看護・介護職のための 「ベッド上ポジショニング」「持ち上げない移動・移乗介助法」基本セミナー~移動・移乗介助編~【大阪会場】

従来から介護現場で多く行われている「持ち上げる移動・移乗介助」は、介助される方の自分で動く力は考慮されないことが多く、無理に介助することで皮膚に表皮剥離が生じ、不快感や痛みを与え、心身に緊張を高めてしまうこともあるのではないでしょうか?
一方で、介助者も持上げる際に身体へ過度な負担がかかり、腰痛などを引き起こす主な原因になっています。
本セミナーでは、介助者、被介助者の双方にとって快適かつ安全な「持ち上げない移動・移乗介助法」の基本を学んでいただきます。

<講義>
1.移動動作と移乗動作
2.人が移動する際の重心位置と支持面の関係
3.持ち上げる移動・移乗介助が骨盤・腰椎に及ぼす悪影響
4.褥瘡予防のためにも、引きずらないケアを!
5.持上げない移動・移乗介助の3つの基本原理
<実技>
1.ベッド周囲の環境設定、介助者の立ち位置
2.従来の持ち上げる介助での被介助者体験
3.スライディングシート、シーツを活用したベッド上移動介助実習
  上方、側方移動、体位変換、起き上り動作
4.すべり座りの座位修正介助
5.トランスファーボード、シーツを活用したベッド⇔車いすの移乗介助実習
<まとめ>
1.施設、在宅現場での持上げない移動・移乗ケア事例紹介
2.対象者の身体レベルに合わせた移動・移乗
  ケアプランの作成、伝達研修のコツ

WEBでの受付が終了となっている場合
お電話、FAX、e-mailにてお申込みください。
TEL:03-6809-5701
FAX:03-5419-8051
e-mail:info@lac-school.com

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年09月08日(土)

「高齢者の生活環境支援」~生活の中の姿勢と活動ケア~2日プログラム

機能訓練指導員・看護・介護職のための 「ベッド上ポジショニング」「持ち上げない移動・移乗介助法」基本セミナー~ベッドポジショニング編~【大阪会場】

日本の施設や在宅で生活される高齢者の中に、ベッド上で同じ姿勢ばかりで休まれ背中が丸くなる方、少しずつ手足が曲がり体も硬くなってきた方が多くおられます。なぜ、ベッド上でそのように変化して行くのでしょうか?
臥位での不良な姿勢が続くことで、椅子や車いすに座ることもしだいに困難になり、座位での食事や更衣等にも不自由が増えてきます。
本セミナーでは、人の姿勢の解剖からの分かりやすい基本講義と、高齢者のベッド上姿勢の疑似体験を通じてその原因を探り、心身ともにリラックスできる寝姿勢、次に座って活動することへつなげる「ポジショニングの基本」を学んでいただきます。

<講義>
1.ポジショニングとは?
2.姿勢を支える骨・関節・筋肉の構造と働き
3.褥瘡発生と筋緊張の高まりの関連性
4.高齢者に多い円背、曲がった腕、股・膝足の拘縮はなぜ発生する?
5.姿勢の違いが嚥下や呼吸機能に与える影響
6.圧とズレ、褥瘡予防、筋緊張緩和に効果的な圧抜き
<実技>
1.ベッド上における人の姿勢の特徴
2.臥位での荷重移動の体験学習
3.不良姿勢には理由があった!ベッド上で高齢者の姿勢が変わっていく過程を疑似体験してみよう!
4.仰臥位、半側臥位、背上げ姿勢のポジショニング実習
<まとめ>
1.事例を通して臥位と座位姿勢の関連性について学ぼう
2.チームケアへ発展させるために!上手くいく伝達方法とケアプラン作りのコツ


WEBでの受付が終了となっている場合
お電話、FAX、e-mailにてお申込みください。
TEL:03-6809-5701
FAX:03-5419-8051
e-mail:info@lac-school.com

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開催エリア:九州/沖縄 開催日:2018年11月20日(火)

ポジショニング先進国ドイツに学ぶ

脳卒中患者の回復を促す ベッド上のポジショニング 【九州・1日実技コース】

近年、ベッド上におけるポジショニングによる患者の回復への影響が認識されつつあります。
適切にポジショニングを行うことは患者が機能を取り戻し、早期回復を促すことにつながり、現場において取り組むべき課題として意識が高まっております。特に脳卒中患者においては麻痺側(肩、股関節、等)、健側を考慮したポジショニングを行うことで、効果的に回復を促していくことが可能になります。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツより講師を招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。
是非この機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。


-学習のポイント-
◆患者の動きを促進するポジショニング
◆麻痺側(片、股関節、等)をケアするポジショニング
◆早期に座位、歩行を獲得するためのポジショニング
◆早期回復・離床を促すモビライゼーション

<1日セミナー>
グループに分かれ、ベッド上でのポジショニングを講師の直接指導で体験・実践トレーニング

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年10月20日(土)

臨床で役立つ実践研修 ポジショニング先進国ドイツのスペシャリスト Sabine M. Becker女史に学ぶ

緩和ケア・ターミナルケアにおけるベッド上のポジショニング- 快適性・痛みをケアするポイント -

緩和ケア・ターミナルケアにおいてポジショニングが患者の身体及び心理に大きな影響を与え、その効果の重要性に対する認識は高まっております。一方で臨床現場におけるポジショニングは各患者において状況は異なり、実践していくことの難しさをよく伺います。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツよりナースを招き、臨床で活用できる実技中心のセミナーを企画させていただきました。ぜひご参加お待ちしております。
 
習得ポイント!
★痛みのケア
 患者の触り方、動かし方。ポジショニングクション
 選定と使い方。呼吸のサポートの方法
★看取りを考慮したポジショニング
 患者の状況の理解して対応する視点
 快適性を追求するための優先順位と柔軟性
★自身の体を認識する“身体認知”
 ポジショニングによる刺激の提供
 身体及びメンタルへの影響

講師写真

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日常生活における、集中や心的平静のための環境設定に。


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