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スクール情報

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年01月13日(土)

管理職・教育担当者の悩み解決

職場を「ストレスフリー」にするために! 人間力を上げる『セルフコーチング』1日集中セミナー

こんな事でお悩みではないですか?      
■離職率が高い  
■職場の雰囲気が暗い        
■マナーが向上しない
■不平不満、悪口が多い   
■人間関係がギクシャクしている

こんな風になったらどうですか?       
■一人ひとりがやりがいをもって働く職場になる   
■プロ意識が強化され、サービスの質が向上する 
■明るい挨拶や声かけがある職場になる


組織作りで悩むのは、人の育成・成長など人間関係が主な要因です。
セルフコーチングプログラムでは、職員の成長を促し、職員間の人間関係が良好な組織づくりをするための具体的な方法を体感を交えて習得できます。
その結果、ホスピタリティーの質の向上、離職率の低下、風通しの良い職場環境を構築するヒントが見つかります。
是非、本研修で、組織作りの原理原則とポイントを習得して頂きたいと思います。

講師写真

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年02月04日(日)

誤嚥性肺炎の予防/摂食・嚥下機能向上を可能にする!

経口移行につなげる嚥下リハビリテーションと口腔へのアプローチセミナー

 本セミナーは、安全に経口移行に繋げて行くために、誰にでも即日から実践できるようプログラムされている実習セミナーです。
 講義では、『呼吸路の安全性の確保・口腔咽頭機能の賦活・口腔機能に応じた食事調整』の3つの視点から口腔生理学を学び、さらに乳幼児期の食物摂取機能の発達過程をもとに、嚥下機能や問題点を現場で活用できる知識を解りやすく解説します。

その講義を踏まえ、姿勢の調整・保持・ポジショニング、正常な嚥下訓練、口腔へのアプローチとして口唇閉鎖訓練法、口腔リハビリに至るまで、2人1組および3人1組で集中して実技を行います。また、18名限定と言う少人数での講義/実技指導であるからこそ、講師と参加者が一体となり現場での悩みなども適宜解決しながら進めていける他にはないセミナーです。

【セミナーポイント】
・新たな視点で3つのキーワードから摂食/咀嚼/嚥下のアプローチを習得
・機能発達から学ぶ、口腔ケアや食事の拒否と反射への対応を学ぶ
・誤嚥性肺炎を予防し安全に食べるための効果的な口腔ケア・口腔リハビリ

【プログラム】
AM:講義
■摂食・咀嚼・機能を理解するための基礎知識(1)
・「口」から食べる意義を理解する
・口腔機能の発達から要介護の摂食・嚥下機能を支援するポイントを学ぶ
 (子供の離乳のステップからヒントを得る)
■安全に食べるための口腔機能の把握

11:30~12:30 昼食休憩

PM:講義・実習
〔講義・実習〕
■摂食・咀嚼・機能を理解するための基礎知識(2)
★3つのキーワードで考える口腔へのアプローチ
(1)呼吸路の安全確保 (2)口腔咽頭機能の賦活 (3)口腔機能のレベルに応じた食事調整
■摂食嚥下機能を向上させる口腔生理学に基づく口腔リハビリ法

~休憩~

〔実習〕
■誤嚥性肺炎を予防し、摂食機能を高める口腔ケアの実践
・ハイリスクのある口腔ケアとは
・3つのキーワードから行う効果的な口腔ケアと口腔へのアプローチ
・口腔生理学に基づく摂食嚥下機能の向上
●質疑応答(参加者より)

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年03月25日(日)

「頸部聴診法のススメ」受講者限定! 待望の新セミナー開講!!

頸部聴診法のススメ アドバンス編 音響分析による“見える化”で聴く力をブラッシュアップ! 【大阪会場】

定期開催しているST大野木先生による嚥下セミナー「頸部聴診法のススメ」が開催5周年を迎えます。受講者アンケートでも高い満足度をいただいており、18人限定という少人数ながら、受講者は750名を越えました。多くの受講者から、「大野木先生の新しいセミナーを開催してほしい」「応用編もやってほしい」という声をいただいていたことから、この度「頸部聴診法のススメ アドバンス編」として新セミナーを開催いたします!
 「アドバンス編」は、①音響分析を加えた頸部聴診法の応用編、②口腔・頸部・肩甲帯のリハビリ応用編、③受講者参加型の症例検討の3本立ての構成となっています。頸部聴診法の応用編では、嚥下音波形や周波数分析で5つの異常音の理解を深めてもらうとともに、姿勢や食形態の調整による嚥下音変化の聴き分けや聴診・触診トレーニング方法を解説・実習していきます。リハビリ応用編では、「リハビリ編」では伝えられなかった上位頸椎・下位頸椎の触診や動きの捉え方、後頭下筋群のストレッチ法、顎関節のモビライゼーション、呼吸パターン訓練法など、盛りだくさんの内容を実習を通して学ぶことができます。
内容充実の1日セミナーとなっておりますので、頸部聴診法のスキルアップを目指したい方、間接訓練で悩んでいる方など、是非ご参加ください。

プログラム(★=実習)
 1、現場で問われる「個の力」 症例検討① 「嚥下が弱い」?
   3つの嚥下機能を捉えるための嚥下の方程式
 2、音響分析による“見える化”で頸部聴診をブラッシュアップ!!
   嚥下音波形・周波数分析で「5つの異常音」を徹底解説
   呼吸パターンの仕組みと練習方法のコツ★
 3、咽頭期障害を見抜くための聴診・触診トレーニング
   舌骨筋群と嚥下音の関連性を自分で体現できるようになろう!★
 4、完全側臥位法をアプローチの引きだしに加えてみよう 
 5、現場で問われる「個の力」 症例検討② 「念のためトロミ」・・・
   厳密すぎる食事条件よりもQOL向上を考える大切さ
 6、頸椎・顎関節に強くなるための解剖・触診・アプローチ総まとめ
   上位頸椎・下位頸椎の視診・触診のポイント ★
   椎前筋・後頭下筋群・僧帽筋上部繊維などへのアプローチ方法 ★
   顎関節の解剖とモビライゼーション ★

講師写真

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年03月24日(土)

「頸部聴診法のススメ」受講者限定! 待望の新セミナー開講!!

頸部聴診法のススメ アドバンス編 音響分析による“見える化”で聴く力をブラッシュアップ! 【東京会場】

定期開催しているST大野木先生による嚥下セミナー「頸部聴診法のススメ」が開催5周年を迎えます。受講者アンケートでも高い満足度をいただいており、18人限定という少人数ながら、受講者は750名を越えました。多くの受講者から、「大野木先生の新しいセミナーを開催してほしい」「応用編もやってほしい」という声をいただいていたことから、この度「頸部聴診法のススメ アドバンス編」として新セミナーを開催いたします!
 「アドバンス編」は、①音響分析を加えた頸部聴診法の応用編、②口腔・頸部・肩甲帯のリハビリ応用編、③受講者参加型の症例検討の3本立ての構成となっています。頸部聴診法の応用編では、嚥下音波形や周波数分析で5つの異常音の理解を深めてもらうとともに、姿勢や食形態の調整による嚥下音変化の聴き分けや聴診・触診トレーニング方法を解説・実習していきます。リハビリ応用編では、「リハビリ編」では伝えられなかった上位頸椎・下位頸椎の触診や動きの捉え方、後頭下筋群のストレッチ法、顎関節のモビライゼーション、呼吸パターン訓練法など、盛りだくさんの内容を実習を通して学ぶことができます。
内容充実の1日セミナーとなっておりますので、頸部聴診法のスキルアップを目指したい方、間接訓練で悩んでいる方など、是非ご参加ください。

プログラム(★=実習)
 1、現場で問われる「個の力」 症例検討① 「嚥下が弱い」?
   3つの嚥下機能を捉えるための嚥下の方程式
 2、音響分析による“見える化”で頸部聴診をブラッシュアップ!!
   嚥下音波形・周波数分析で「5つの異常音」を徹底解説
   呼吸パターンの仕組みと練習方法のコツ★
 3、咽頭期障害を見抜くための聴診・触診トレーニング
   舌骨筋群と嚥下音の関連性を自分で体現できるようになろう!★
 4、完全側臥位法をアプローチの引きだしに加えてみよう 
 5、現場で問われる「個の力」 症例検討② 「念のためトロミ」・・・
   厳密すぎる食事条件よりもQOL向上を考える大切さ
 6、頸椎・顎関節に強くなるための解剖・触診・アプローチ総まとめ
   上位頸椎・下位頸椎の視診・触診のポイント ★
   椎前筋・後頭下筋群・僧帽筋上部繊維などへのアプローチ方法 ★
   顎関節の解剖とモビライゼーション ★

講師写真

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年01月27日(土)

  急性期における「早期離床のための呼吸リハとモビリゼーション」実習セミナー

早期離床・早期リハ・早期退院を実現するための 呼吸リハとモビリゼーションの習得

本セミナーは、急性期リハに求められる早期離床・早期退院を実現するための呼吸リハとモビリゼーションを実技主体で習得するセミナーです。
特に急性期リハをすすめるにあたり、実施できるプロとしての知識と技術を持った看護師・セラピストの役割と能力が重要であり、そのため徹底して手技を習得して頂くため18限定の少人数で開催します。
講義では、『急性期リハビリテーションの目的と効果』『呼吸器の解剖生理』『呼吸不全の特徴とアプローチの基礎』『呼吸のフィジカルアセスメント』などを学びます。
実習では、呼吸理学療法の基本手技と呼吸のフィジカルアセスメントとに基づいた『視診・触診・打診・聴診』『急性期での呼吸介助法』など施行時に効果的なポイントの手技を徹底習得します。
少人数の18名限定での開催なので、講師と受講者が一体となり現場での悩みなども適宜解決しながら学べるのも本セミナーならではの特徴です。

習得ポイント


◆呼吸のフィジカルアセスメントと効果的な実施ポイントを習得
◆廃用症候の理解と予防のための知識と手技を習得
◆早期離床を実現するモビリゼーションと呼吸管理のポイントを習得

習得プログラム


【講義】
◇急性期リハビリテ―ションの目的と効果
◇呼吸器の解剖生理
◇急性期呼吸不全の特徴とそのアプローチの基礎
◇フィジカルアセスメント
◇呼吸理学療法の基本手技
【実習】
◇全身運動機能の評価
◇呼吸不全の聴診と打診
◇呼吸理学療法のアプローチ
・フィジカルアセスメントの習得
・呼吸理学療法の基本手技
・モビライゼ―ションの進め方
◇効果的な呼吸理学療法のポイント

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