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スクール情報

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年10月13日(土)

誤嚥性肺炎の予防/摂食・嚥下機能向上を可能にする!

 経口移行につなげる 嚥下リハビリテーションと口腔へのアプローチセミナー 

 本セミナーは、安全に経口移行に繋げて行くために、誰にでも即日から実践できるようプログラムされている実習セミナーです。
 講義では、『呼吸路の安全性の確保・口腔咽頭機能の賦活・口腔機能に応じた食事調整』の3つの視点から口腔生理学を学び、さらに乳幼児期の食物摂取機能の発達過程をもとに、嚥下機能や問題点を現場で活用できる知識を解りやすく解説します。

その講義を踏まえ、姿勢の調整・保持・ポジショニング、正常な嚥下訓練、口腔へのアプローチとして口唇閉鎖訓練法、口腔リハビリに至るまで、2人1組および3人1組で集中して実技を行います。また、18名限定と言う少人数での講義/実技指導であるからこそ、講師と参加者が一体となり現場での悩みなども適宜解決しながら進めていける他にはないセミナーです。

【セミナーポイント】
・新たな視点で3つのキーワードから摂食/咀嚼/嚥下のアプローチを習得
・機能発達から学ぶ、口腔ケアや食事の拒否と反射への対応を学ぶ
・誤嚥性肺炎を予防し安全に食べるための効果的な口腔ケア・口腔リハビリ

【プログラム】
AM:講義
■摂食・咀嚼・機能を理解するための基礎知識(1)
・「口」から食べる意義を理解する
・口腔機能の発達から要介護の摂食・嚥下機能を支援するポイントを学ぶ
 (子供の離乳のステップからヒントを得る)
■安全に食べるための口腔機能の把握

11:30~12:30 昼食休憩

PM:講義・実習
〔講義・実習〕
■摂食・咀嚼・機能を理解するための基礎知識(2)
★3つのキーワードで考える口腔へのアプローチ
(1)呼吸路の安全確保 (2)口腔咽頭機能の賦活 (3)口腔機能のレベルに応じた食事調整
■摂食嚥下機能を向上させる口腔生理学に基づく口腔リハビリ法

~休憩~

〔実習〕
■誤嚥性肺炎を予防し、摂食機能を高める口腔ケアの実践
・ハイリスクのある口腔ケアとは
・3つのキーワードから行う効果的な口腔ケアと口腔へのアプローチ
・口腔生理学に基づく摂食嚥下機能の向上
●質疑応答(参加者より)

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年09月02日(日)

誤嚥性肺炎の予防/摂食・嚥下機能向上を可能にする!

経口移行につなげる嚥下リハビリテーションと口腔へのアプローチセミナー

 本セミナーは、安全に経口移行に繋げて行くために、誰にでも即日から実践できるようプログラムされている実習セミナーです。
 講義では、『呼吸路の安全性の確保・口腔咽頭機能の賦活・口腔機能に応じた食事調整』の3つの視点から口腔生理学を学び、さらに乳幼児期の食物摂取機能の発達過程をもとに、嚥下機能や問題点を現場で活用できる知識を解りやすく解説します。

その講義を踏まえ、姿勢の調整・保持・ポジショニング、正常な嚥下訓練、口腔へのアプローチとして口唇閉鎖訓練法、口腔リハビリに至るまで、2人1組および3人1組で集中して実技を行います。また、18名限定と言う少人数での講義/実技指導であるからこそ、講師と参加者が一体となり現場での悩みなども適宜解決しながら進めていける他にはないセミナーです。

【セミナーポイント】
・新たな視点で3つのキーワードから摂食/咀嚼/嚥下のアプローチを習得
・機能発達から学ぶ、口腔ケアや食事の拒否と反射への対応を学ぶ
・誤嚥性肺炎を予防し安全に食べるための効果的な口腔ケア・口腔リハビリ

【プログラム】
AM:講義
■摂食・咀嚼・機能を理解するための基礎知識(1)
・「口」から食べる意義を理解する
・口腔機能の発達から要介護の摂食・嚥下機能を支援するポイントを学ぶ
 (子供の離乳のステップからヒントを得る)
■安全に食べるための口腔機能の把握

11:30~12:30 昼食休憩

PM:講義・実習
〔講義・実習〕
■摂食・咀嚼・機能を理解するための基礎知識(2)
★3つのキーワードで考える口腔へのアプローチ
(1)呼吸路の安全確保 (2)口腔咽頭機能の賦活 (3)口腔機能のレベルに応じた食事調整
■摂食嚥下機能を向上させる口腔生理学に基づく口腔リハビリ法

~休憩~

〔実習〕
■誤嚥性肺炎を予防し、摂食機能を高める口腔ケアの実践
・ハイリスクのある口腔ケアとは
・3つのキーワードから行う効果的な口腔ケアと口腔へのアプローチ
・口腔生理学に基づく摂食嚥下機能の向上
●質疑応答(参加者より)

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年08月25日(土)

急性期における「早期離床のための呼吸リハとモビリゼーション」実習セミナー

早期離床・早期リハ・早期退院を実現するための 呼吸リハとモビリゼーションの習得

本セミナーは、急性期リハに求められる早期離床・早期退院を実現するための呼吸リハとモビリゼーションを実技主体で習得するセミナーです。
特に急性期リハをすすめるにあたり、実施できるプロとしての知識と技術を持った看護師・セラピストの役割と能力が重要であり、そのため徹底して手技を習得して頂くため18限定の少人数で開催します。
講義では、『急性期リハビリテーションの目的と効果』『呼吸器の解剖生理』『呼吸不全の特徴とアプローチの基礎』『呼吸のフィジカルアセスメント』などを学びます。
実習では、呼吸理学療法の基本手技と呼吸のフィジカルアセスメントとに基づいた『視診・触診・打診・聴診』『急性期での呼吸介助法』など施行時に効果的なポイントの手技を徹底習得します。
少人数の18名限定での開催なので、講師と受講者が一体となり現場での悩みなども適宜解決しながら学べるのも本セミナーならではの特徴です。

習得ポイント
◆呼吸のフィジカルアセスメントと効果的な実施ポイントを習得
◆廃用症候の理解と予防のための知識と手技を習得
◆早期離床を実現するモビリゼーションと呼吸管理のポイントを習得

習得プログラム
【講義】
◇急性期リハビリテ―ションの目的と効果
◇呼吸器の解剖生理
◇急性期呼吸不全の特徴とそのアプローチの基礎
◇フィジカルアセスメント
◇呼吸理学療法の基本手技
【実習】
◇全身運動機能の評価
◇呼吸不全の聴診と打診
◇呼吸理学療法のアプローチ
・フィジカルアセスメントの習得
・呼吸理学療法の基本手技
・モビライゼ―ションの進め方
◇効果的な呼吸理学療法のポイント

講師写真

【LITALICO利用者様】PROTAC My Fit(プロタック マイフィット)Barn サイズ(39587610)

【LITALICO利用者様】PROTAC My Fit(プロタック マイフィット)Barn サイズ(39587610)

日常生活における、集中や心的平静のための環境設定に。


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