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スクール情報

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年08月18日(土)

車いすシーティングの世界的カリスマが開発した≪エングストローム・コンセプト≫

車いすシーティングの基本 “ 車いすの不良座位の原因を理解し、改善するための基本技術を学ぶ ”【東京会場】

この度、車いすシーティングの世界的第一人者であるエングストローム氏が創設した、
臨床現場で全ての対象者に効果を発揮できる車いす適合の考え方と基本技術を、
実習主体で学ぶセミナーのご案内です。

【セミナー内容】
◆何故,不良な座位姿勢は生じるのか
◆不良な座位姿勢の原因とは
◆シーティングの目的と目標
◆車いすなどの環境(構造等)が座位
  姿勢・活動に影響する
◆車いす支持面の影響
 ・座面,背もたれの形状
 ・座面,背もたれ等の角度や高さなど
◆身体寸法と車いす寸法の計測
◆座位姿勢から車いす駆動の適合
◆まとめ
*午前は講義及び事例提示
  午後から車いすを使用し、適合のための 
  工夫や調整などの実習を行います 

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年08月25日(土)

急性期における「早期離床のための呼吸リハとモビリゼーション」実習セミナー

早期離床・早期リハ・早期退院を実現するための 呼吸リハとモビリゼーションの習得

本セミナーは、急性期リハに求められる早期離床・早期退院を実現するための呼吸リハとモビリゼーションを実技主体で習得するセミナーです。
特に急性期リハをすすめるにあたり、実施できるプロとしての知識と技術を持った看護師・セラピストの役割と能力が重要であり、そのため徹底して手技を習得して頂くため18限定の少人数で開催します。
講義では、『急性期リハビリテーションの目的と効果』『呼吸器の解剖生理』『呼吸不全の特徴とアプローチの基礎』『呼吸のフィジカルアセスメント』などを学びます。
実習では、呼吸理学療法の基本手技と呼吸のフィジカルアセスメントとに基づいた『視診・触診・打診・聴診』『急性期での呼吸介助法』など施行時に効果的なポイントの手技を徹底習得します。
少人数の18名限定での開催なので、講師と受講者が一体となり現場での悩みなども適宜解決しながら学べるのも本セミナーならではの特徴です。

習得ポイント
◆呼吸のフィジカルアセスメントと効果的な実施ポイントを習得
◆廃用症候の理解と予防のための知識と手技を習得
◆早期離床を実現するモビリゼーションと呼吸管理のポイントを習得

習得プログラム
【講義】
◇急性期リハビリテ―ションの目的と効果
◇呼吸器の解剖生理
◇急性期呼吸不全の特徴とそのアプローチの基礎
◇フィジカルアセスメント
◇呼吸理学療法の基本手技
【実習】
◇全身運動機能の評価
◇呼吸不全の聴診と打診
◇呼吸理学療法のアプローチ
・フィジカルアセスメントの習得
・呼吸理学療法の基本手技
・モビライゼ―ションの進め方
◇効果的な呼吸理学療法のポイント

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年07月28日(土)

車いすシーティングの世界的カリスマが開発した≪エングストローム・コンセプト≫

車いすシーティングの基本 “ 車いすの不良座位の原因を理解し、改善するための基本技術を学ぶ ”

この度、車いすシーティングの世界的第一人者であるエングストローム氏が創設した、
臨床現場で全ての対象者に効果を発揮できる車いす適合の考え方と基本技術を、
実習主体で学ぶセミナーのご案内です。

【セミナー内容】
◆何故,不良な座位姿勢は生じるのか
◆不良な座位姿勢の原因とは
◆シーティングの目的と目標
◆車いすなどの環境(構造等)が座位
  姿勢・活動に影響する
◆車いす支持面の影響
 ・座面,背もたれの形状
 ・座面,背もたれ等の角度や高さなど
◆身体寸法と車いす寸法の計測
◆座位姿勢から車いす駆動の適合
◆まとめ
*午前は講義及び事例提示
  午後から車いすを使用し、適合のための 
  工夫や調整などの実習を行います 

講師写真

開催エリア:関西 開催日:2018年07月29日(日)

18名限定! 実践研修!

褥瘡予防のためのポジショニング -現場で活用できる実践的アプローチ- 【大阪会場】

現在、褥瘡ケアの分野では、外力の軽減または解消を基に、体圧分散ケアの考え方が拡がりを見せていると共に、寝姿勢の快適性や安楽の提供が重要とされています。
この度、ラックスクールでは、上記の事を踏まえ、褥瘡予防のためのポジショニング基本セミナーを開催します。この機会に、体圧分散ケアの考え方、褥瘡発生要因となる環境的要因のアセスメントに基づいたポジショニングの基本を学び、技術を習得してみませんか?

【セミナー内容】

◆褥瘡予防のためのポジショニングとは
◆褥瘡発生の要因について
◆褥瘡発生の環境的要因に対するアセスメント
◆体圧分散ケアについて
◆体圧分散用具について
◆臥位姿勢の特徴とフィジカルアセスメント
◆体圧評価(簡易体圧計を用いて)
◆体位変換やポジショニング時の体圧移動評価
◆体圧分散ケアに基づいたポジショニング
◆ポジショニングのポイントとサポート方法
◆まとめ

本研修の講義時に使用するパワーポイントデータCD付!
*PPデータなので院内での伝達講習・情報共有にも活用可能


講師写真

開催エリア:関東/甲信越 開催日:2018年07月22日(日)

「高齢者の生活環境支援」~生活の中の姿勢と活動ケア~2日プログラム

機能訓練指導員・看護・介護職のための 「ベッド上ポジショニング」「持ち上げない移動・移乗介助法」基本セミナー~移動・移乗介助編~【東京会場】

従来から介護現場で多く行われている「持ち上げる移動・移乗介助」は、介助される方の自分で動く力は考慮されないことが多く、無理に介助することで皮膚に表皮剥離が生じ、不快感や痛みを与え、心身に緊張を高めてしまうこともあるのではないでしょうか?
一方で、介助者も持上げる際に身体へ過度な負担がかかり、腰痛などを引き起こす主な原因になっています。
本セミナーでは、介助者、被介助者の双方にとって快適かつ安全な「持ち上げない移動・移乗介助法」の基本を学んでいただきます。

<講義>
1.移動動作と移乗動作
2.人が移動する際の重心位置と支持面の関係
3.持ち上げる移動・移乗介助が骨盤・腰椎に及ぼす悪影響
4.褥瘡予防のためにも、引きずらないケアを!
5.持上げない移動・移乗介助の3つの基本原理
<実技>
1.ベッド周囲の環境設定、介助者の立ち位置
2.従来の持ち上げる介助での被介助者体験
3.スライディングシート、シーツを活用したベッド上移動介助実習
  上方、側方移動、体位変換、起き上り動作
4.すべり座りの座位修正介助
5.トランスファーボード、シーツを活用したベッド⇔車いすの移乗介助実習
<まとめ>
1.施設、在宅現場での持上げない移動・移乗ケア事例紹介
2.対象者の身体レベルに合わせた移動・移乗
  ケアプランの作成、伝達研修のコツ

講師写真

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日常生活における、集中や心的平静のための環境設定に。


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