スクール新着情報


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18名限定! 実践研修!

褥瘡予防のためのポジショニング -現場で活用できる実践的アプローチ- 【大阪会場】

現在、褥瘡ケアの分野では、外力の軽減または解消を基に、体圧分散ケアの考え方が拡がりを見せていると共に、寝姿勢の快適性や安楽の提供が重要とされています。
この度、ラックスクールでは、上記の事を踏まえ、褥瘡予防のためのポジショニング基本セミナーを開催します。この機会に、体圧分散ケアの考え方、褥瘡発生要因となる環境的要因のアセスメントに基づいたポジショニングの基本を学び、技術を習得してみませんか?

【セミナー内容】

◆褥瘡予防のためのポジショニングとは
◆褥瘡発生の要因について
◆褥瘡発生の環境的要因に対するアセスメント
◆体圧分散ケアについて
◆体圧分散用具について
◆臥位姿勢の特徴とフィジカルアセスメント
◆体圧評価(簡易体圧計を用いて)
◆体位変換やポジショニング時の体圧移動評価
◆体圧分散ケアに基づいたポジショニング
◆ポジショニングのポイントとサポート方法
◆まとめ

本研修の講義時に使用するパワーポイントデータCD付!
*PPデータなので院内での伝達講習・情報共有にも活用可能


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車いすシーティングの世界的カリスマが開発した≪エングストローム・コンセプト≫

車いすシーティングの基本 “ 車いすの不良座位の原因を理解し、改善するための基本技術を学ぶ ”

この度、車いすシーティングの世界的第一人者であるエングストローム氏が創設した、
臨床現場で全ての対象者に効果を発揮できる車いす適合の考え方と基本技術を、
実習主体で学ぶセミナーのご案内です。

【セミナー内容】
◆何故,不良な座位姿勢は生じるのか
◆不良な座位姿勢の原因とは
◆シーティングの目的と目標
◆車いすなどの環境(構造等)が座位
  姿勢・活動に影響する
◆車いす支持面の影響
 ・座面,背もたれの形状
 ・座面,背もたれ等の角度や高さなど
◆身体寸法と車いす寸法の計測
◆座位姿勢から車いす駆動の適合
◆まとめ
*午前は講義及び事例提示
  午後から車いすを使用し、適合のための 
  工夫や調整などの実習を行います 

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国際シンポジウム講師来日!!世界3大・シーティングシンポジウム(ISS,ESS,NSS)で発表

車いす適合の戦略的思考法【少人数限定・1日実技セミナー】 ~臨床で全てのケースに効果を発揮!あなたの介入を評価⇒改善させる5ステップ・シーティング~【東京】

医療・福祉現場において車いすを利用者に適合することは、ADL.QOLに影響を与える重要な行為です。一方、臨床で車いす適合を行うことはさまざまな情報収集及び判断が求められことから容易ではなく、また自身の行った適合が本当に正しいのかわからないとの意見をよく伺います。
この度、ヨーロッパ、アメリカで臨床の経験をもつ、シーティングのスペシャリストを招き、臨床で適切に車いす適合を行うためのプロセスを少人数で実践的に学習するセミナーを企画させていただきました。
ご参加の程、ご検討よろしくお願いします。

内容
-臨床で確実にアウトカムを生み出す5ステップ・シーティングの活用法
-目標設定⇒評価⇒改善による目標達成サイクルの確立
-車いすユーザーの身体情報の基づく効率的な車いす選定・適合方法
*5ステップの記入フォームを使用し、実際の利用者を想定して車いす適合のプロセス(問題分析、身体評価、目標設定、車いす選定・フィッティング、アウトカム評価)を実践学習

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国際シンポジウム講師来日!!世界3大・シーティングシンポジウム(ISS,ESS,NSS)で発表

車いす適合の戦略的思考法【少人数限定・1日実技セミナー】 ~臨床で全てのケースに効果を発揮!あなたの介入を評価⇒改善させる5ステップ・シーティング~【大阪】

医療・福祉現場において車いすを利用者に適合することは、ADL.QOLに影響を与える重要な行為です。一方、臨床で車いす適合を行うことはさまざまな情報収集及び判断が求められことから容易ではなく、また自身の行った適合が本当に正しいのかわからないとの意見をよく伺います。
この度、ヨーロッパ、アメリカで臨床の経験をもつ、シーティングのスペシャリストを招き、臨床で適切に車いす適合を行うためのプロセスを少人数で実践的に学習するセミナーを企画させていただきました。
ご参加の程、ご検討よろしくお願いします。

内容
-臨床で確実にアウトカムを生み出す5ステップ・シーティングの活用法
-目標設定⇒評価⇒改善による目標達成サイクルの確立
-車いすユーザーの身体情報の基づく効率的な車いす選定・適合方法
*5ステップの記入フォームを使用し、実際の利用者を想定して車いす適合のプロセス(問題分析、身体評価、目標設定、車いす選定・フィッティング、アウトカム評価)を実践学習

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人気講座が2日間にパワーアップ!

間接訓練の意識改革をしよう! 誤嚥に負けない土台作り!! 頸部聴診法のススメ リハビリ編【東京会場】

●概要
 本セミナー(リハビリ編)は、嚥下リハビリの実際や具体的な手技を学びたいという要望に応え、評価後のアドバンス編として企画しました。
 嚥下評価をして食事場面の対応はしたけれど、間接訓練ってこんなのでいいのだろうかと悩むことはありませんか?嚥下体操をしているがどうも効果が感じられない、認知症で口腔ケアくらいしか関われていない、肺炎を繰り返しADLが徐々に低下してきている…などなど。
 嚥下改善には「口腔」「全身」両側面からのアプローチが欠かせません。舌筋・舌骨筋の働きや嚥下圧の仕組みを触診・体験実習で理解し、間接訓練をブラッシュアップさせましょう。注目されている舌圧訓練や呼気抵抗訓練の簡単な実践法も紹介。また、嚥下改善にはターゲットの土台からのアプローチが重要となります。頭頸部の姿勢改善のためには肩甲帯から、舌運動改善のためには舌骨筋群からアプローチできるように、触診・ストレッチ・マッサージ手技を相互実習を通してしっかり身につけましょう。
高齢者に誤嚥はつきもの。だからこそ、しっかり評価を行って誤嚥リスクを軽減させつつ、誤嚥に負けないカラダを作るアプローチを実践していきましょう。


●セミナープログラム
1.「嚥下」改善に必要なアプローチとは? 
-嚥下評価後の食事対応・指導の実際-      
-評価から読み解く!病態別のリハビリポイント-
2.間接訓練に活かすための嚥下の解剖・メカニズム
(実習)触診・視診で咀嚼筋・舌筋・舌骨筋の働きを把握しよう
(実習)嚥下時の陰圧・陽圧の重要性を体験
3.後頸部・肩甲帯のリラクゼーションスキル
-前頚部へのアプローチ前にココを押さえよう!-
(実習)シールやテープで触診ポイントを確認
(実習)座位・側臥位でのストレッチ・マッサージ
4.嚥下関連筋を「緩める」「鍛える」口腔リハビリ
(実習)舌骨筋ストレッチ・トレーニング手技
(実習)施設・在宅でもできる舌圧訓練・呼気抵抗トレーニング
5.いい食事姿勢のためのワンポイントアドバイス 
-知っとくと便利!楽にできる移乗・移動のコツ-
(実習)全介助2パターンとベッドでの上方移動
-下肢・体幹のリハビリで座位姿勢を安定させる-
6.まとめ

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