スクール新着情報


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ICUでの早期離床を実現するポジショニングセミナー

ドイツに学ぶICUにおけるEarly Mobilization(アーリーモビライゼーション)の実践【東京】

近年、医療現場におきまして早期退院を目指し、患者の回復を促すための積極的な介入の
認識が高まっております。急性期(ICU)からベッド上でポジショニングを適切に行うことは
患者の動きの支援につながり、早期回復を促す効果を発揮します。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツより講師を招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。是非この機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。


-学習のポイント-
◆ポジショニングによるEarly Mobilization(アーリーモビライゼーション)
◆早期回復、退院に向けてのドイツ病院での取り組み
◆早期、座位確保のためのポジショニング
◆呼吸をケアするポジショニング

※ベッド上でのポジショニングを講師により実際にご紹介

講師写真

ICUでの早期離床を実現するポジショニングセミナー

ドイツに学ぶICUにおけるEarly Mobilization(アーリーモビライゼーション)の実践【大阪】

近年、医療現場におきまして早期退院を目指し、患者の回復を促すための積極的な介入の
認識が高まっております。急性期(ICU)からベッド上でポジショニングを適切に行うことは
患者の動きの支援につながり、早期回復を促す効果を発揮します。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツより講師を招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。是非この機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。


-学習のポイント-
◆ポジショニングによるEarly Mobilization(アーリーモビライゼーション)
◆早期回復、退院に向けてのドイツ病院での取り組み
◆早期、座位確保のためのポジショニング
◆呼吸をケアするポジショニング

※ベッド上でのポジショニングを講師により実際にご紹介

講師写真

ポジショニング先進国ドイツに学ぶ

脳卒中患者の回復を促す ベッド上のポジショニング  【大阪】

近年、ベッド上におけるポジショニングによる患者の回復への影響が認識されつつあります。
適切にポジショニングを行うことは患者が機能を取り戻し、早期回復を促すことにつながり、現場において取り組むべき課題として意識が高まっております。特に脳卒中患者においては麻痺側(肩、股関節、等)、健側を考慮したポジショニングを行うことで、効果的に回復を促していくことが可能になります。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツより講師を招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。
是非この機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。


-学習のポイント-
◆患者の動きを促進するポジショニング
◆麻痺側(片、股関節、等)をケアするポジショニング
◆早期に座位、歩行を獲得するためのポジショニング
◆早期回復・離床を促すモビライゼーション

<1日セミナー>
グループに分かれ、ベッド上でのポジショニングを講師の直接指導で体験・実践トレーニング

講師写真

ポジショニング先進国ドイツに学ぶ

脳卒中患者の回復を促す ベッド上のポジショニング  【東京】

近年、ベッド上におけるポジショニングによる患者の回復への影響が認識されつつあります。
適切にポジショニングを行うことは患者が機能を取り戻し、早期回復を促すことにつながり、現場において取り組むべき課題として意識が高まっております。特に脳卒中患者においては麻痺側(肩、股関節、等)、健側を考慮したポジショニングを行うことで、効果的に回復を促していくことが可能になります。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツより講師を招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。
是非この機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。


-学習のポイント-
◆患者の動きを促進するポジショニング
◆麻痺側(片、股関節、等)をケアするポジショニング
◆早期に座位、歩行を獲得するためのポジショニング
◆早期回復・離床を促すモビライゼーション

<1日セミナー>
グループに分かれ、ベッド上でのポジショニングを講師の直接指導で体験・実践トレーニング

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人気講座が2日間にパワーアップ!

間接訓練の意識改革をしよう! 誤嚥に負けない土台作り!! 頸部聴診法のススメ リハビリ編【九州会場】

●概要
 本セミナー(リハビリ編)は、嚥下リハビリの実際や具体的な手技を学びたいという要望に応え、評価後のアドバンス編として企画しました。
 嚥下評価をして食事場面の対応はしたけれど、間接訓練ってこんなのでいいのだろうかと悩むことはありませんか?嚥下体操をしているがどうも効果が感じられない、認知症で口腔ケアくらいしか関われていない、肺炎を繰り返しADLが徐々に低下してきている…などなど。
 嚥下改善には「口腔」「全身」両側面からのアプローチが欠かせません。舌筋・舌骨筋の働きや嚥下圧の仕組みを触診・体験実習で理解し、間接訓練をブラッシュアップさせましょう。注目されている舌圧訓練や呼気抵抗訓練の簡単な実践法も紹介。また、嚥下改善にはターゲットの土台からのアプローチが重要となります。頭頸部の姿勢改善のためには肩甲帯から、舌運動改善のためには舌骨筋群からアプローチできるように、触診・ストレッチ・マッサージ手技を相互実習を通してしっかり身につけましょう。
高齢者に誤嚥はつきもの。だからこそ、しっかり評価を行って誤嚥リスクを軽減させつつ、誤嚥に負けないカラダを作るアプローチを実践していきましょう。


●セミナープログラム
1.「嚥下」改善に必要なアプローチとは? 
-嚥下評価後の食事対応・指導の実際-      
-評価から読み解く!病態別のリハビリポイント-
2.間接訓練に活かすための嚥下の解剖・メカニズム
(実習)触診・視診で咀嚼筋・舌筋・舌骨筋の働きを把握しよう
(実習)嚥下時の陰圧・陽圧の重要性を体験
3.後頸部・肩甲帯のリラクゼーションスキル
-前頚部へのアプローチ前にココを押さえよう!-
(実習)シールやテープで触診ポイントを確認
(実習)座位・側臥位でのストレッチ・マッサージ
4.嚥下関連筋を「緩める」「鍛える」口腔リハビリ
(実習)舌骨筋ストレッチ・トレーニング手技
(実習)施設・在宅でもできる舌圧訓練・呼気抵抗トレーニング
5.いい食事姿勢のためのワンポイントアドバイス 
-知っとくと便利!楽にできる移乗・移動のコツ-
(実習)全介助2パターンとベッドでの上方移動
-下肢・体幹のリハビリで座位姿勢を安定させる-
6.まとめ

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