スクール新着情報


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「高齢者の生活環境支援」~機能訓練指導員・看護・介護職のための~

神内先生 基本セミナー受講者フォローアップセミナー2日目【大阪会場】

本セミナーでは神内先生の過去のセミナー受講者を対象に、16名という小人数で2日間を
通してケアの根拠を再確認し、さらに確かな技術を身につけていただきます。
「職場に帰って実地してみたけど、ここが難しかった!」「一人ひとりに合ったケアプランは
どうやって立てるの?」など現場の疑問を解消できます。

※本セミナーは、職場全体での取り組みへと発展することを目指しているため、セミナー
 受講者と同施設の方も受講していただけます。
 一日のみの受講も可能ですが、内容が連動しているので2日間の受講がおすすめです。

<フォローアップセミナーの主な内容>
1)「高齢者の生活環境支援」基本編には含まれなかった「車いす上でのより良い座り方」
  「標準形車いすでのシーティングの基本」の講義&実技を実地!
2)「ポジショニング基本編」「持ち上げない移動・移乗介助基本編」セミナーでニーズの高かった
  内容を、更に深めて実技体験!
3)現場で多くみられる事例を基に、ポジショニング~持ち上げない移動移乗~シーティングの
  総合ケアプランを、グループワークで実際に体験し習得につなげる!
4)施設、病院、職場ごとの研修の進め方、浸透させるためのノウハウの伝授!

【2日目セミナープログラム】


-内容-
●臥位姿勢・背上げ姿勢のポジショニング
●ベッド上での持ち上げない移動介助法
●ポジショニング~移動・移乗~シーティングのケアプラン&実技

-研修スケジュール-
●ベッド上臥位姿勢ポジショニングのポイント
●スライディングシートを使ったベッド上移動介助法のポイント
●ベッド上背上げ姿勢ポジショニングのポイント
<昼食>
●生活の中に溶け込むポジショニング~移動・移乗~シーティングを考えてみよう!
一日のケアプランの立て方、施設での事例紹介
●円背事例、四肢拘縮事例、片麻痺事例など、モデルケース実技をグループワークで実施します。

本研修の講義時に使用するパワーポイントデータCD付!
※PPデータなので院内での伝達講習にも役立つ

講師写真

「高齢者の生活環境支援」~機能訓練指導員・看護・介護職のための

神内先生 基本セミナー受講者フォローアップセミナー2日間【大阪会場】

本セミナーでは神内先生の過去のセミナー受講者を対象に、16名という小人数で2日間を
通してケアの根拠を再確認し、さらに確かな技術を身につけていただきます。
「職場に帰って実地してみたけど、ここが難しかった!」「一人ひとりに合ったケアプランは
どうやって立てるの?」など現場の疑問を解消できます。

※本セミナーは、職場全体での取り組みへと発展することを目指しているため、セミナー
 受講者と同施設の方も受講していただけます。
 一日のみの受講も可能ですが、内容が連動しているので2日間の受講がおすすめです。

<フォローアップセミナーの主な内容>
1)「高齢者の生活環境支援」基本編には含まれなかった「車いす上でのより良い座り方」
  「標準形車いすでのシーティングの基本」の講義&実技を実地!
2)「ポジショニング基本編」「持ち上げない移動・移乗介助基本編」セミナーでニーズの高かった
  内容を、更に深めて実技体験!
3)現場で多くみられる事例を基に、ポジショニング~持ち上げない移動移乗~シーティングの
  総合ケアプランを、グループワークで実際に体験し習得につなげる!
4)施設、病院、職場ごとの研修の進め方、浸透させるためのノウハウの伝授!


本ページは2日間のうちの【両日】の申込ページとなります。


【1日目セミナープログラム】
-内容-
●車いす上でのより良い座り方
車いすシーティングの基本講義と実技
●ベッド⇔車いすの持ち上げない移乗介助法
●車いす上での座位姿勢の修正介助法

【2日目セミナープログラム】
-内容-
●臥位姿勢・背上げ姿勢のポジショニング
●ベッド上での持ち上げない移動介助法
●ポジショニング~移動・移乗~シーティングのケアプラン&実技

本研修の講義時に使用するパワーポイントデータCD付!
※PPデータなので院内での伝達講習にも役立つ

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「高齢者の生活環境支援」~生活の中の姿勢と活動ケア~2日プログラム

機能訓練指導員・看護・介護職のための 「ベッド上ポジショニング」「持ち上げない移動・移乗介助法」基本セミナー~移動・移乗介助編~【大阪会場】

従来から介護現場で多く行われている「持ち上げる移動・移乗介助」は、介助される方の自分で動く力は考慮されないことが多く、無理に介助することで皮膚に表皮剥離が生じ、不快感や痛みを与え、心身に緊張を高めてしまうこともあるのではないでしょうか?
一方で、介助者も持上げる際に身体へ過度な負担がかかり、腰痛などを引き起こす主な原因になっています。
本セミナーでは、介助者、被介助者の双方にとって快適かつ安全な「持ち上げない移動・移乗介助法」の基本を学んでいただきます。

<講義>
1.移動動作と移乗動作
2.人が移動する際の重心位置と支持面の関係
3.持ち上げる移動・移乗介助が骨盤・腰椎に及ぼす悪影響
4.褥瘡予防のためにも、引きずらないケアを!
5.持上げない移動・移乗介助の3つの基本原理
<実技>
1.ベッド周囲の環境設定、介助者の立ち位置
2.従来の持ち上げる介助での被介助者体験
3.スライディングシート、シーツを活用したベッド上移動介助実習
  上方、側方移動、体位変換、起き上り動作
4.すべり座りの座位修正介助
5.トランスファーボード、シーツを活用したベッド⇔車いすの移乗介助実習
<まとめ>
1.施設、在宅現場での持上げない移動・移乗ケア事例紹介
2.対象者の身体レベルに合わせた移動・移乗
  ケアプランの作成、伝達研修のコツ

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「高齢者の生活環境支援」~生活の中の姿勢と活動ケア~2日プログラム

機能訓練指導員・看護・介護職のための 「ベッド上ポジショニング」「持ち上げない移動・移乗介助法」基本セミナー~ベッドポジショニング編~【大阪会場】

日本の施設や在宅で生活される高齢者の中に、ベッド上で同じ姿勢ばかりで休まれ背中が丸くなる方、少しずつ手足が曲がり体も硬くなってきた方が多くおられます。なぜ、ベッド上でそのように変化して行くのでしょうか?
臥位での不良な姿勢が続くことで、椅子や車いすに座ることもしだいに困難になり、座位での食事や更衣等にも不自由が増えてきます。
本セミナーでは、人の姿勢の解剖からの分かりやすい基本講義と、高齢者のベッド上姿勢の疑似体験を通じてその原因を探り、心身ともにリラックスできる寝姿勢、次に座って活動することへつなげる「ポジショニングの基本」を学んでいただきます。

<講義>
1.ポジショニングとは?
2.姿勢を支える骨・関節・筋肉の構造と働き
3.褥瘡発生と筋緊張の高まりの関連性
4.高齢者に多い円背、曲がった腕、股・膝足の拘縮はなぜ発生する?
5.姿勢の違いが嚥下や呼吸機能に与える影響
6.圧とズレ、褥瘡予防、筋緊張緩和に効果的な圧抜き
<実技>
1.ベッド上における人の姿勢の特徴
2.臥位での荷重移動の体験学習
3.不良姿勢には理由があった!ベッド上で高齢者の姿勢が変わっていく過程を疑似体験してみよう!
4.仰臥位、半側臥位、背上げ姿勢のポジショニング実習
<まとめ>
1.事例を通して臥位と座位姿勢の関連性について学ぼう
2.チームケアへ発展させるために!上手くいく伝達方法とケアプラン作りのコツ

講師写真

一日セミナー【基礎編】 ポジショニング先進国ドイツのスペシャリスト Sabine M. Becker女史に学ぶ

生活不活発病(廃用症候群)予防のためのベッド上のポジショニング 【東京会場】

医療・福祉現場におきましてはベッド上で不動(動かない)状態が続くことの身体に与える悪影響の認識が高まっております。その中でベッドにおけるポジショニングは患者の姿勢を保持するだけの行為から、動きを引き出し、支援することで機能維持・回復を促す方法として考え方が変化してきております。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツよりナースを招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。ぜひご参加の程ご検討お願いします。
 
習得ポイント!
★Setting in Motion (動きの支援)
 保持するだけでなく“動き”を引き出し、支援・誘導
 するポジショニング
★安定かつ動きやすい臥位、座位〈長坐位>
 身体の触れ方、動かし方、ポジショニングクッション
 の使用方法(サポートする部分の理解と当て方)
★ポジショニングクッションの活用による“身体認知”
 を促進する刺激の提供方法

講師写真

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LACスクール年間予定表 (2019年04月22日現在)
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